ご登録いただきますと、セミナー終了後にアーカイブ動画をお送りいたします。
セミナー概要
多くの製造業では、Microsoft 365 Copilotの導入が急速に進み、日々の業務での活用も広がっています。
一方で、「議事録要約やメール下書きは便利に使えているが、R&D業務ではどう活用を広げればよいか分からない」「活用の幅が広がらず、期待通りの成果が出せていない」といったお声もよくいただきます。
そこで、本セミナーでは、日頃から製造業のR&D部門におけるAI活用支援を行うストックマークより、Copilotの強みや活用方法をはじめ、Copilotと他ツールを組み合わせることでさらに効果を高められる工夫をご紹介します。
技術動向調査、特許・論文の情報収集、社内外の知見の整理など、R&D特有の業務シーンを取り上げながら、
外部変化の検知から技術探索・仮説生成、社内での意思決定・実行、知見の資産化までの一連のプロセスについて、
Copilot単体では手が届きにくい部分をどう補い、活用の幅を広げていくかを具体的に解説します。
「Copilotを導入したが、R&D部門での活用が今ひとつ進んでいない」
「もっと現場に定着させたい」という方はぜひご参加ください。
このような方におすすめ
- 製造業のR&D部門・技術企画部門で、Copilotを導入済・導入検討中の方
- Copilotの活用をR&D部門にも広げたいと考えている方
- 技術動向・特許・競合情報など、社外の技術情報収集や分析にも関心がある方
- 生成AI活用を日常業務からさらに一歩進め、業務の成果につなげたい方
登壇者

大沼 徹也
ストックマーク株式会社
Account Executive Manager
大学卒業後、岩谷産業(株)にてガス輸入・卸業務(1年間)/製品企画・開発・技術営業(6年間)を経験。2022年にストックマークへAccount Executiveとして入社。前職の製造業経験、ソリューション開発・営業経験を活かし、重工業、電気精密機器など業界にて顧客伴走・提案型の営業を推進。
開催概要
日 時:2026年8月25日(火) 10:00-10:45
場 所:オンライン
参 加 費:無料 (事前登録制)
主 催:ストックマーク株式会社
※競合企業などのご参加をお断りする場合がございます。予めご了承くださいませ。
お申込み後に視聴用URL発行のメールが送信されます。もし、メールが届かない場合は、「stmk_event@stockmark.co.jp」にご連絡をお願いいたします。
セミナーに関するQA
Q セミナー視聴URLが届きません。
A 迷惑メールフォルダなどをご確認のうえ、見当たらない場合は stmk_event@stockmark.co.jpへご連絡ください。
Q セミナーをキャンセルしたいのですが、どうすればよいですか?
A 欠席される場合、特にご連絡は不要です。