セミナー概要
多くの製造業では、Microsoft 365 Copilotの導入が急速に進み、
日々の業務での活用も広がっています。
一方で、「議事録要約やメール下書きは便利に使えているが、
R&D業務ではどう活用を広げればよいか分からない」
「新しいテーマの探索や企画づくりでは、定番の案しか出てこない」といったお声もよくいただきます。
そこで本セミナーでは、日頃から製造業のR&D部門におけるAI活用支援を行うストックマークより、
Copilot活用を「基礎編」と「ステップアップ編」の二本立てでお届けします。
今回、第一部の基礎編では、Copilotの強みと活用方法をご紹介します。
あわせて、技術動向調査や特許・論文の情報収集など、
R&D特有の業務シーンでCopilot単体では手が届きにくい部分をどう補うかを解説します。
11月26日(木)第二部のステップアップ編では、
Copilotの利用を前提としたうえで、AconnectとCopilotをどう使い分けるかに踏み込みます。
事業部R&Dで行った2週間の併用検証の事例をもとに、
市場調査、技術探索、アイデア発想の工程ごとに、
Copilot、Aconnect、人がそれぞれ担う役割をご紹介します。
また、AIに任せる部分と人に残すべき部分の見極め方もお伝えします。
「Copilotを導入したが、R&D部門での活用が今ひとつ進んでいない」
「Copilotとあわせて、テーマ探索や若手の企画力育成にもAIを活かしたい」
という方は、ぜひご参加ください。
今回の基礎編のみ、11/26日のステップアップ編のみのご視聴も歓迎です。
このような方におすすめ
製造業のR&D部門・技術企画部門で、Copilotを導入済み・導入検討中の方
- Copilotの活用をR&D部門にも広げたいと考えている方
- Copilotをテーマ探索や企画づくりにも活かしたい方
- Aconnectを導入済みで、Copilotとの使い分けを知りたい方
登壇者

大沼 徹也
ストックマーク株式会社
Account Executive Manager
開催概要
日 時:2026年11月12日(木)10:00-11:00
場 所:オンライン
参 加 費:無料(事前登録制)
主 催:ストックマーク株式会社
※競合企業様などのご参加をお断りする場合がございます。予めご了承くださいませ。
お申込み後に視聴用URL発行のメールが送信されます。もし、メールが届かない場合は、「marketing@stockmark.co.jp」にご連絡をお願いいたします。